移動動物園

ぷららてんま(天満市場)に買い物に行きました。
GW中だったので休みかもと思ってたら、あらら大盛況。
ふれあい動物園まできていました!

こどもたちは大はしゃぎでダックを追いかけます!
その横でラマお昼寝中。。。

やぎも追いかけられてやぎの上に子やぎが乗っています!
やんちゃです。

カメがこどもにいじめられていました。
動物をおもちゃ(もの)のように扱うのはよくないです!
こどものうちに学んでほしいですね。
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ぷららてんま(天満市場)に買い物に行きました。
GW中だったので休みかもと思ってたら、あらら大盛況。
ふれあい動物園まできていました!

こどもたちは大はしゃぎでダックを追いかけます!
その横でラマお昼寝中。。。

やぎも追いかけられてやぎの上に子やぎが乗っています!
やんちゃです。

カメがこどもにいじめられていました。
動物をおもちゃ(もの)のように扱うのはよくないです!
こどものうちに学んでほしいですね。
朝食用のパンをナチュラルベーカリー・パンドスマイルというお店で買ってみました。
ナチュラルベーカリーという冠どおりごっつうナチュラルな味です。

手前ハリネズミのチョコクリームパン。オレンジのクリームパンと
オレンジクリームパンは生地にオレンジピールがちょっと入っています。
オレンジのメロンパン。どっちやねんな名前ですが味はほのオレンジ風味です。
甘くなくってごくごく素朴。子供にも安心してあたえられる味といったかんじでした。
パンチに欠けるといえば、そうやけど。こういう味ってホっとして日常的に食べたくなるなぁ。

テキトーに入ったお店だったんですが、実質的に作られた感のある飽のこないパンは
私としてはアタリ。です。
【 NATURALBAKERY Pan de Smile】
住所: 大阪市北区天神橋3-10-17 松村ビル1F
電話: 06-6357-1551
営業時間:7:00〜20:00
焼いたお肉(ステーキでもコマ切れ肉でも)に合わせるのが好きな
オリジナル混ぜご飯があります。材料を炒めてご飯に混ぜるだけです。
ステーキ屋さんのしめで出てきたご飯を、こんなかんじかなぁと作ってみたのがはじめ。
ししとう(ピーマン)の風味が肉料理の脂くどさをすっきりさせてくれます。
見た目の色どりがキレイなのもいいです。

みじん切り、とくに細かいのを刻むのが好きです。

ちりめんじゃこ、ししとう(ピーマンでも可)、山ごぼう漬け物、人参(山ごぼうが色付きならなくてもいいかな)

砂糖、醤油を少したらしてゴマ油で炒めます。食べる直前に白飯に混ぜて出来上がり!
*ししとう(ピーマン)は火を通しすぎないように最後に軽く炒める程度で。
*山ごぼうに味が付いているので砂糖、醤油もそんなに入れなくってOKだと思います。
朝早く目が覚めたのでフレッシュハーブを摘んでハーブビネガーを
作ることにしました。白ワインのビネガーにハーブを漬けます。

セージ、タイム、バジル、ローズマリー。

セージの花が咲いています。花付きのハーブの方がこころなしか香りもいい気がします。
カーテン越しに日差しの入る窓べりに置いて2〜3週間くらい置いてハーブを取り出せば完成です。
観賞用にする場合は新しいハーブと取り替えます。

最近、壁紙(Desktop Picture)作りに夢中です。
いままで、気にしていませんでしたが、壁紙を作るのが好きだと気付きました!
ジャックラッセルテリアからはじまりトラちゃん(Tiger)、
そのあとオカメインコ、金魚が出待ちです!

ジャックとトラはこちらにアップしています!
http://panboat.com/goods/goods_index.html
蝦蒸し餃子を作りました。エビのすり身とタケノコ、「浮き子(100%の小麦澱粉)」
があったので、はじめて皮から餃子を手作りしてみました。
昨晩はこの「浮き子」を使って、たこ焼を生地から作ろうとしたのですがあえなく玉砕。
3回焼いたうちの2回目だけが上手くいきました。1/3。これでは浪花っこ失格です。
市販のたこ焼き粉を使えばよかった。。と後悔もしつつ、悔しいので浮き子リベンジする事にしました!

ナンプラーを付けていただきました。皮もがんばってがんばって薄くのばした
甲斐あって、キレイな半透明の蝦餃子らしい皮に仕上がりました。

慣れてきた頃に餃子包みって終わってしまいますね。
皮作りからするとけっこう時間がかかるものですね。計40ヶ分の蝦餃子がやっと完成!
基本レシピはこちらのページを参照しました。
http://www.geocities.jp/yamucha_recipe/recipes/hagow.html
ギョーザ・プリーツは先に入れとくみたいでした。。どおりで形がちがうワケですねぇ。
ちゃんと見てなかったです。。
こちらのページに載っている具のレシピにマヨネーズを少しと刻んだ三つ葉を少し加えました。
個人的に餃子を何も付けずに食べるのが好きなので、具を合わせる段階で、もう少し調味料を
加えてもいいかなぁ、と思いました。
暑くなってきて、ふと休憩した時に食べるスイーツもさっぱり!
爽やか系のものを選びたくなります。
「ミルクの旅」のフローズンヨーグルトです。

阪急の(各数)番街のあちこちにあります。

店内が狭くせせこましい雰囲気なのがタマニキズです。高校生くらいの頃に
はじめて行って、こんなにヨーグルトデザートがいっぱいあるんだと感動した記憶があります。
そう、「壁の穴」に行って世の中にはこんなにもスパゲティ(あくまでもパスタではなく)って
種類があるんだ!と思ったのと同じような初々しい気持ちです。
http://www.shiki-jp.com/yogurt/index.htm
こちらは「ヤミヨーグルト」のフローズンシェイク。ちょっと飲みさしです。。

YODOBASHI梅田の8Fに新しく入ったようです。ほかに大阪ではUSJ駅にあります。
もともとはハワイの人気店です。今では日本でも食べられるようになりましたが、
シナボンやロコモコ、スパムにぎりetc...に並ぶハワイ名物でした。
こちらの方がヨーグルトらしさがあって、甘さもあっさりしているような気がします。
「ヤミ」という名前がなんだか秘密結社めいていて心ときめきますね。
少し話題がそれますが、ヨドバシカメラマルチメディア梅田の7階が
「スイーツミュージアム」にリニューアルしていました。
前からあったカフェコムサをはじめ和、アジアンから
ベーカリーにアイス、大福やチョコレートショップなど全部で22店舗あります。
テイクアウトメニューも充実していて、夜23時までやっているのもウレシイです。
http://www.yodobashi-umeda.com/cafe/cafe_comm.html
気になっているのは「エイトデイズ・ア・スウィート」のジェラートとフレッシュジュース。
と、イタリアンデリカ「パニノテカ・ダ・サルヴァトーレ」の毎週ナポリから
空輸されるという水牛乳のモッツァレラとパルマ産生ハムのパニーニです。
に行ってきました。遠足とか幼い頃に行ったかもしれないですが、
記憶がないので、はじめて!です。

緑の空に雲みたいに点在する羊たち。おぉ牧場はミドリ!ってかんじです。

六甲って牛乳とか有名やから牛がメインかと思っていたら、
ここは英名にもあるようにパスチャー。ふれあいメインの施設として開かれた牧場です。
羊ばっかり。羊って家畜の中でも平均してとくに穏やかな気質なんでしょうね。
それでも飲食物の主役はやはり牛、乳製品が中心です。
やっぱり、こういう場所に訪れたらご当地名物を飲み食いしない手はありません。
それがなければ「お出かけ」の楽しみは半減してしまうくらい大事。

思ったよりあっさりしていたカマンベールチーズ入りソフトクリームをペロリ完食したあと
ホエイ(乳清)を飲みました。ホエイってチーズを作る際にとれる水分だそうで
ヨーグルトの上澄みのような、あっさりしたカルピスなかんじです。
身体によさそう!けっこう美味しいのでお土産に欲しいくらい。牛乳は売ってるけど
ホエイはここでしか飲めないみたい。しかも量もなくなればおしまいの限定販売です。
GW最後の日曜日にお出かけです。思ったより空いててよかった!
土曜日も梅田まで買い物に出たんですが、比較的空いていました。
GWのメインの3連休中は掃除をしたり、ほとんど出かけずに過ごして正解だったみたい。
人ゴミで疲れ果てたヒトが多かったのかなぁ。。おかげで土日ともにすいすいでしたよ。
この季節に行ってよかった!!やっぱり動物の子って超キュートです。

かわいくって子供たちにも大人気。

どっちが可愛い??子やぎと子ひつじ。山羊は美しいってかんじかなぁ。

乳搾りや授乳体験とかもしているみたい。いいなぁ〜!
でも一回につき定員5〜6名なので大人は一歩さがってちびっこにゆずります。
はじめての沖縄!宮古島へ。3泊4日の旅行です。沖縄は数日前にすでに梅雨入り、
滞在中の天気予報はすべて雨でした。関空は爽やかな五月晴れやったのに
近づくにつれモクモク雲が濃くなって、あぁほんまに天気わるそうな気配。
飛行機も揺れ、到着予定時刻も30分程遅れました。雨パラパラ。。ちょっと蒸し暑い。

ホテルから運行されているシャトルバスの最終便も出てしまっていたので
タクシーで宮古島東急リゾートへ向かいました。
初乗り390円で千円ちょっとでした。空港から15分くらいの距離です。

着いたら雨もおさまってきたので、さっそく周辺散策してみます。
お庭は広くてきれいに手入れされています。なんとなくバリ島のヌサドア地区にあるホテルっぽい。
ををー、これがうわさのプライベートビーチ。

晴れてなくても、こんなにキレイな砂浜と海を見た事がない気がします。
雨降りのせい、海の落とし物がいっぱい。白い珊瑚と海藻が点々てん・・・って
波打ち際をつないでるみたいです。
「やえびし」にて翌朝の朝食。

翌日から団体さんが入るみたいで滞在中に朝食で和食をセレクトできるのは
この日だけ。せっかくなので和朝食を食べました。
さすが大きいホテルだけあってツアーの団体客も大勢みかけます。
朝の空はまだ曇り気味です。

食後のお散歩。トロピカルガーデンとパターゴルフのコースがあります。
テニスコートとかの設備もあるみたいです。
お腹いっぱいになって、ついうたたね。我ながら優雅な時間のすごし方です。
起きたら・・・。
宮古島・東急リゾートのプライベートビーチは与那覇前浜という海岸にあります。

東洋屈指といわれるだけあって、ほんとうにキレイ。
エメラルドグリンの透明な水です。
グラスボートという海中の魚が見れる船に乗ってみました。
こんなキレイな海から出発するなんて、それだけでワクワクします。

45分の周辺クルージング。近くの来間島や珊瑚礁のあるいくつかの周辺ポイントをまわります。

熱帯魚がヒラヒラ。太陽の日が差し込むとウロコがキラキラ。
餌付けをして慣れているので船がきたら近寄ってきます。

カクレクマノミも見れました。
時にはエイやウミガメもいるそうです。いつか逢いたいなぁ。
ホテルからもほど近い来間島のカフェ「楽園の果実」へ。

車で少し迷いましただ小さい島なのでわりとすぐに発見。
竜宮城展望台の近くにありました。

ランチをとります。「本場宮古和牛ステーキ丼」と「薬膳カレー」です。
ステーキ丼は野菜もたっぷりでヘルシー。カレーはマンゴーベースでフルーティー。

南の島へ来たら1日1フレッシュジュース、もちろんデザートもはずせません。
完熟マンゴーフレッシュジュースとドラゴンフルーツの自家製ジェラートです。
ドラゴンフルーツの実は果実部分が赤と白の2色あるそうで
上に赤、下に白いジェラートがWで入っていました。
赤、というかマゼンタ。トロピカルな極彩色はシアン・マゼンタ・イエロー。
原色インクみたいです。
農家体験民宿・津嘉山荘の名物お母さんこと津嘉山千代さんが
やっている「おいシーサー」へ行きました。

津嘉山荘の千代さんの作る料理は味だけでなく栄養価も高く評価されているそうで、
ラフテーは農林水産大臣賞を、パパイヤの甘酢漬は国土長官賞を受賞しています。
まだ太陽が沈まないうち18:00から、ちょっと早い夕食です。

庭の畑でとれた有機野菜と海藻などの地元食材をふんだんにつかった郷土料理が
食べきれない程並びます!まさにスローフードといった手作りの味です。
この日のメニューは、アロエベラ、切り干し大根と昆布の煮物、ミミガー、ラフテー、紅イモ、
はまにがなの和え物、ゴーヤー入り卵サラダ、パパイヤの炒め物、ツルムラサキとトマトのサラダ、
モズク、海ぶどう、白ネギの天ぷらと島らっきょ、ゆし豆腐、小豆煮汁のジュース、焼みそ、
アーサー入り味噌汁、白飯、アロエベラ入りヨーグルト。(たぶんこんなかんじだったと思います)
これだけあって2100円です。お腹いっぱい、でも胃もたれしない。
身体のすみずみまで宮古の自然のめぐみがいきわたっていくかんじ。
食べてるうちに心まで元気になっていく気がします。

津嘉山荘は農業体験などもしている民宿です。民宿のお座敷で頂くので「おいシーサー」は
食事だけの予約の場合のお店の名前みたい。一緒に看板が出ています。

この日の夕方はとてもキレイでした。
梅雨まっただ中と思えないくらい。ラッキーです!

プールもライトアップされて夕焼けを眺めながらオープンテラスでお茶をいただきます。
まさにリゾートです!

あ、ヤモリを発見です!
チ、チ、チチチ・・・!と鳴いています。
これはバリ島でいたチチャじゃないですか。
ホテルのスタッフの人に聞いてみても、”ただのヤモリですけど。”と言われます。。
絶対チチャだよと思って後で調べてみたら、どうやら”鳴きヤモリ”で
沖縄地方では”ヤールー”と呼ばれメジャーだそうです。なるほど!
ポツンと波打ち際であわてて歩いているのを見つけると

海の忘れ物みたい。うれしくなって、ちょっといじわるしてみたくなります。
これは前浜で見つけたコ。ここは白い砂がつづく海岸で生き物もあまり見かけません。
落とし物も少ないみたい。
池間大橋近くの海岸。歩くたびカサコソ・・・発見。たくさんいました。

種類によって海水苦手なんですよね、波打ち際からちょっと離れた所にたくさんいました。
池間島へドライブ。こっちも来間島に負けずおとらず小さな島です。

サトウキビのジュース

その場で絞ってくれます。竹のような青い風味のする甘い味です。
サザエ&サザエそばが名物だそうなんですが、まだ食べてなかったので
ふつうの宮古そばを注文しました。

朝も夜もと飽食すぎたのでふたりで一杯を分けることにしました。
宮古そばって沖縄そばよりは麺がちょっと太いのかな。
ラーメンとうどんのちょうど中間的な存在だと、よく思います。

お土産ものも売っているのと、池間島に他にとくにお店とかもないようで
観光バスが時折止まってはぞろぞろ団体さまが訪れます。
海美来(かいみーる)
http://www.churashima.net/gourmet/soba/miyako/kaimiru.html
電力風車を見に行こうと車を走らせていると馬小屋がポツンとありました。
風車の方は去年の台風のせいか羽根がなくってただの棒がつったているだけでした。
これぞまさしくでくの坊ならぬでくの棒ですよ。
動物好きなのでもちろん立寄ります。

看板に宮古馬の説明書きとかもあるので、れっきとした観光名所なのかもしれません。
サトウキビの葉が馬小屋の隣に無造作に積まれているのをあげてみたら、
すごい勢いで食いついてきます。相当お腹を空かせているみたいでした。

宮古馬ってまつ毛まで茶色でたてがみの色かげんといい、茶髪のサーファーっぽいです。
しかも潮焼けしてちょっと髪痛んでますねっていうかんじの。
と、お土産屋さんでもよく見かける雪塩の製塩所が近かったので寄ってみました。

「ミネラル含有数世界一」としてギネス認定もされている有名なお塩です。
以前、実家からお土産でいただいて私も気に入って使っているお塩のひとつです。
工場見学といっても、海水を組み上げて湯気が出ている。といったかんじ。
雨も降ってきたしお買い物をしてすぐに切り上げました。
というか、、ゆるり工場見学している気分ではなかったのです。
ここへ来る前の道でショッキングな出来事が!
「ヤンバルクイナを車でひいたかもしれない」のです。
最初、まさかまさかヤンバルクイナ!?と思いましたが、どうも写真で見るとシマシマも
なかったのでヒクイナかリュウキュウクイナ。。いずれにしても、そのクイナの姿を確認しないことには!
帰り同じ道を通っても道もキレイでクイナらしき跡もありませんでした。
ふぅ、怪我とかしてたらかわいそうやなぁ。でも羽根も落ちてないし、、
どうか何事もなく横切っただけでありますように!
上野村トロピカルパーク内にあるみやこパラダイスへ行きました。
今日は宮古島最終日、あいにくの雨降りです。パーク内には
ビニールハウスのような温室があって雨をしのげるところがあります。
オオゴマダラです。蝶々園の中で放し飼いにされています。

マクロレンズを使って蝶々園で蝶を撮影するのが第一目的。
雨のせいか時期のせいか他の蝶は見れませんでした。

人慣れしているのか、天敵の鳥が入れないからか
すごい近づいても逃げません。

かなり夢中で撮っている様子です。

ゆったり飛ぶ日本最大の蝶だそうです。

温室の中は花もたくさん咲いていてキレイでした。
のんびりするには最高だときいて宮古島へ来ました。
たしかによく出来た観光スポット的なアミューズメント施設とかはないかも。

まだフライトには時間があったので少し車を走らせて島のはじっこの岬まで。

雨も都合よく上がってくれて爽やか!
きれいな空気はますます澄んで、野花が風に揺れています。

ここは東平安名崎。この先には白い灯台があります。
第1回ジャパンギルド・ミニチュアショー in OSAKAという
日本ミニチュア作家協会の主催するイベントに行ってきました。
2005年5/14(土)、15(日)と2日間開催していました。
粘土でオブジェを作っている私からするとミニチュアやドールハウスというのは
近い部分もありつつ、1/12や1/24というようにスケールの統一がされていたり
歴史もあって憧れのような存在です。

前々から興味があったのと作家系ポータルサイトで知り合いになった
NAOEさんがはるばる沖縄より出展されるという事で行って参りました!

Nao Colle(ナオ・コレ) という名前でミニチュアのベアとバッグを出展されています。
ミニチュアのベア、写真では拝見していたのですが実物、超かわいいです!!
ミニチュアなので当然なのでしょうが思わず「小さ〜い!かわいい〜!」って連呼してしまいます。

小さくなってこの中に入ってみたい。小さなお菓子やジュースの箱、ひとつひとつの
パッケージデザインも全てNao Colleオリジナル。
マクロ撮影してこの精巧さを伝えたいのですが現在、一眼レフのカメラD70がまたもや
入院中なのです。ちょっとくやしいです。
Nao Colle
http://www.naocolle.com/
パートナーがうどんの国出身なのでふだんはあまりラーメンを食べに行きません。
でも時々食べたくなるラーメンがここ「おちゃらん屋」さんの天塩(てしお)ラーメン。
(ずっと「あちゃらん屋」だと勘違いしてました。。どおりで検索しても出ないわけです)

塩以外に醤油、味噌とあります。どのラーメンも調味料をこだわって使い分けています。
塩も伊・シシリー島産の岩塩を使ったとんこつベースの「天塩らーめん」、
仏・ゲランド海水の塩を使ったピリ辛の「海晶らーめん」、
丸鶏ベースに鰹節・サバ節のあっさり系スープの内モンゴル産の塩を使った
「白鵬らーめん」と内モンゴル産醤油の「青龍らーめん」。
小豆島産醤油の「お紫(おむら)らーめん」他にも「焙り味噌らーめん」、「玄つけめん」etc.etc...
でもいつも頼むのは、天塩らーめん、焼豚大盛り(こってりバラ肉)+半熟煮卵のトッピング。
キムチ&メンマ食べ放題なので、メンマをたっぷり入れていただくワンパターンです。
豚骨&鶏ガラでとった白濁したまろやかなコクのある塩とんこつ。仕上げに背脂、でも不思議とくどくない。
オーストラリア産一等小麦と名古屋コーチンの卵を使った自家製麺に
チャーシューは山形県米沢産の天元豚と調味料の使いわけ以外にも
自然素材を積極的に取入れていて、化学調味料味がほとんどしないので
へんな喉のかわき方しないのがいいです。
熱い&化学調味料味がきついのが苦手でラーメンがあまり好きじゃない鶴も、
ここのなら美味しくいただけるみたいです。よかった。
JR大阪駅の大改修工事に伴いフードコート・ダイニングロード(DINING ROAD)が取り壊されて
2005年3月1日に新たにオープンしたフロートコート(FROAT COURT)内にあります。
他にもなんばウォークなどにも店舗があるようです。
偽キャビアとしてよく売られているランプフィッシュの卵のせバゲッドです。

バタールというちょっと小ぶりのバゲッドに無塩バターを塗ってたっぷりのせていただきます。
付け合わせは、ミディトマトとバジルのサラダ。
ミディトマトは最近お気に入りで、フルーツトマトよりはちょっと味が落ちますが価格も
財布にやさしく、大きいやつより味濃いめ、小さいのより皮薄めとバランスがいいトマトです。
が出回る季節になりました。茄子の中ではこの泉州の特産品
水茄子が群を抜いて好き!

とくにこのシーズンの初なりの夏野菜は皮も柔らかく身もジューシーで甘い。
水なすは見かけたら即買いです。
夏が旬と言われますが、だんだん皮が固くなって味も落ちる気がします。

泉州に住む知人伝授の水なすの正しいさばき方はコレ。
包丁など刃物を使用せず竹串や爪楊枝で差してから身をさきます。
シャキシャキした歯ごたえは時にリンゴのようなと形容される程。
浅漬けにして食べるのがほとんどですが、生のまま醤油をつけて
刺身やサラダ感覚で食べてもいいみたいです。
旬のものが並ぶ食卓っていいですね。夏はもうすぐそこです!
昨日、ご実家から送ってもらったというヒジキをお裾分けしてもらいました。
早速、今日の晩ご飯のメニューに加えさせていただきました!

宮古島に行ってから海草を使った料理がブームなのですごくうれしかったです!
Pさんありがとうございます。姿のままの乾ヒジキはじめて見ました。
一説では偽ヒジキ(アラメ説)もあったようですが水に戻すと、
芽ヒジキも長ヒジキ(茎のような部分)もあってすっかりヒジキでした。
お豆腐屋さんでいただいてきたオカラと一緒に炊きました。
今年の新物ヒジキだったのでしょうか?香りがいいというか、
今まで食べたヒジキの中で一番おいしかったです!
中之島バラ公園にいってきました!
お散歩がてら気持ちいいです。

バラは手入れがとってもたいへんな花です。鉢植えでも肥料はたっぷりいるそうです。
直植えだときっとものすごく手がかかると思います。

ほんとに”こんもり”咲いていました!

日傘を射してバラ園を散歩する人、お弁当を食べている人
仕事中の人、写真を撮りに来てる人、いろんな人がバラを見にきています。
久しぶりに関西UMEXの会に行ってきました。
前々から気になっていたお店、
ラ・トルトゥーガ (La Tortuga) というフレンチ系レストランです。
UMEXとは、、、
”UMEXは1985年12月に命名された、コンピュータグラフィックス分野の
ハードウェア及びソフトウェアの教育、研究、開発、設計に従事している人々の
交流を計り、親睦を深める目的で東京に於いてスタートしたサロンです。”
-HPより抜粋-
http://www.umex-kansai.net/
関西の場合は固いことをヌキにして気軽に会って食事会でもしましょう。といったかんじです。
間違ってたらスミマセン!
今回は全員で5名の参加。コース料理をいただきます。たのしみです!
飲み物は白ワインを一本オーダーしました。若干濁っている濁酒だそうで、めずらしいです。
おいしいと評判のパテと薄くスライスしたフランスパンが出てきました。
鶏肉のパテのようです。コクがあって鶏の旨味が凝縮されています。
まずは前菜盛り合わせから

長芋を敷いた軽くスモークした厚切りサーモン、トマトのブルスケッタに生ハムをのせて、
たまごとチーズのキッシュ、イワシと野菜のミルフィーユ仕立て、野菜のピクルス
ポーク・リエッタは別にサーブされているタケウチのパンにのせて食べます。
キッシュ激ウマです!バターの風味が鼻をぬけ、ほどよい温かさ。
生地の厚さといいサクッと感といい絶妙でした。
前菜から塩気も味しっかりしているのでドシンときます。
もうけっこうお腹いっぱいです。
次の魚料理が出るまで、かなり時間が経ちました。
前菜にボリュームがあったのと会話をしていたので、
それほど気になりませんでしたが。。
2品めは真鯛とアサリのオーブン焼きです!
アクアパッツァみたいです。じゃがいも、トマト、ブラックオリーブが
入っていました。鯛の中にはタイム等のハーブが惜しげなく詰められ、
粉をふってパリっと焼けた表面にはイタリアンパセリなどがふんだんに
散らしてあります。
真鯛は40cmぐらいの大きさがありました!皿も50cm以上の迫力です。
もちらんシェアしていただきます!

かなり苦しみながら?おいしくいただきました。
しっかり系の赤ワインを店員さんにセレクトしていただきます。
ラングドック地方の2000年ものでとでもおいしいです。
どっしりした料理なので重いほうが合うのかもしれません。
姉さん、もう無理です!
食べれません!
3品めの肉料理は牛頬肉の黒ビール煮でした。

じっくり長い間煮込まれていてナイフの重みだけでも
ホロリとくずれてしまうほどの柔らかさです。
付け合わせはボイルしたグリーンアスパラとポテト&野菜のマッシュ。
マッシュポテトとムースの中間くらいの軽い口あたりで
ブーケガルニのような野菜の味がします。

CITY MALLがオープンしたということで行ってみました。
元松坂屋のビルで京阪が改装してリニューアルさせたようです。
通称”シティモ”というそうです。
内装も白が基調の明るいイメージになっていて好感が持てます。
格子柄をよく使っています。屋上にもありました。
屋上はダイニング庭園(TEN CHOU EN)というものになっていて
ちょっと変わった新しいかんじがするスペースです。
展望デッキ+いこいの広場+個室ダイニング?(詳細はよくわかりませんが。)
これからのデバートはどんどん屋上をリニューアルしていくそうで、
これはその先駆けなのでしょうか?
http://www.tenchouen.com/

人がいっぱいなのでさらって流してOMMでお茶をして帰りました。
ミドリ電化が目立ってましたが、チラシもなくなっており、お買い得なものがわかりませんでした。
接客もヨドバシに比べ??なところもあり、これからがんばって競争してほしいです。
女性服の店が多かったのですが、無印良品が6末にできるそうなので期待です。
男物の服屋さんももう少しあってもいいかなあ。
レストラン街も6末にいろいろオープンするみたいで、その頃にまた行きたいです。
プレゼントやイベント等もやっていたようですがよく分かりません。
ダンドリがわるいです。。
もっとお買い得なものとかをアピールしてほしかったです。
総論
初っぱなからケチ臭いと、はやりませんよ!!
バナナが3本も熟していたのでバナナケーキを焼く事にしました。

暑くなってくると買ったバナナはすぐに熟れてしまって
食べるのがぜんぜん追いつかないです。
パウンド1本とカップに5個分できました。
焼き菓子は日持ちがするのでこういう時に重宝します。
好きだった西心斎橋はアメ村、OPA近くのソフトクリーム屋さんが
ソフトクリーム業界のシェア7〜8割を占めるという最大手・日世ソフトクリームに
乗っ取られていました。

なくなってしまったのはスノーキッズという北海道ソフトが食べられるお店。
甘くないシャリシャリ感のある牛乳味のソフトクリームが好きだったのに。。
食べても喉がかわかないサッパリとしたあの味が忘れられません!

ポスターも北海道ソフトクリームとデカデカと貼られていたので
買ったときは全く気がつきませんでした。
一口食べて、あれ?こんなに甘かったっけ。
私の味覚が一瞬おかしくなったのかとも疑いましたが、やっぱり違いますよ!
口に入れたときや食べているときの溶けていき方もちがうんです。
日世さんの方が甘いせいか研究されているのか腰があって溶けにくい。。
近所でいうなら「そごう」とかもつぶれてしまうこのご時勢、なくなってしまうお店が
あるのは仕方のない事だとは思います。
日世のソフトクリームは子供の頃からよく食べてると思うし、
ソフトクリームを好きになったきっかけも日世だったかもしれない。
ただ大手なんだし日世なら日世って堂々とやればいいじゃん。
北海道ソフトってまぎらわしいポスターまで貼って!(よく見るとnisseiって小さく書いてます)
昨晩は仕事で帰りがおそかったので今日は一緒にブランチ。
PAUL BOCUSE(ポールボキューズ)のバゲットがあったのでカナッペにしました。
うっすらと下地に塗った発酵バターがGoodでした。
PAULのパンは発酵バターととても相性がいいようです。

・フレッシュサーモンのディル風味マリネとアボガドのカナッペ
・新じゃがと三田屋ソーセージの卵炒め
・京都産路地栽培チシャ菜と自家製ルッコラ、
ホワイトマッシュルーム、パプリカと海ぶどうのサラダ
ブルスケッタとクロスティーニとカナッペのちがいがよくわかんない。
どっちもカナッペのたぐいのようなのでとりあえずカナッペにしました。
名前もカナッペが一番田舎ぽくって親しみやすいかんじがします。
PAULのパンの記事(by allabout)
http://allabout.co.jp/gourmet/bread/closeup/CU20030121/
発酵バターの話は以前使って消えてしまった前の前のブログで
ちょこっと書いたのですが。。
http://home.tokyo-gas.co.jp/shoku110/jiten/118.html
うちには常にバターが2種類あって料理によって使い分ける事にしています。
今年はベビー誕生という事もあって梅酒を漬けることにしました。
青梅って見た目もとっても爽やかですね。

お母さんと一緒によく漬けたなぁなんて思い出しながら丁寧に水気を拭き取り
ひとつひとつヘタを爪楊枝で取ります。

今回はベーシックに青梅1Kg、氷砂糖650g(500g〜1Kg)と
ホワイトリカー1.8リットルで漬け込みました。